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さて、今から「勝率9割!損切り不要のFX投資術」の内容についてお話したいと思います。
この商材はPDFファイルで、本編は55ページのボリュームです。
「勝率9割!損切り不要のFX投資術」でお話していること
適切なレバレッジの設定 について
FXで、レバレッジを10倍にするか、20倍なのか、それとも100倍にするのか。
証拠金が少なければ少ないほど、ちょっとしたミスが命取りになるシビアな世界になります。
たとえ投資対象が同じであっても、レバレッジ比が高くなればなるほど、
ゲームの難易度も相対的にハードなものに変貌します。投資のプロですら、
レバレッジ100倍で運用するのは稀です。まずは適切なレバレッジ比から出発しましょう。
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FXにおける基本戦略
手持ちの運用資金が違えば、当然とりうる戦略も異なります。
1万円しかタネ銭がない人と、100万円を運用する人とでは選択肢の
バリエーションに大きな違いがあるのは、ある意味で当然のことだと思います。
あなたの資金量に応じた戦略の作り方を各手順ごとに説明します。
毎日の米ドルの推移とポジションの組み替え
FXで初めて米ドルの買いポジションを建てたのが、07年11月13日。
以降の米ドル価格の推移を示しながら、その都度何を考え、
どのような意図をもってポジションを組み替えてきたのか。
途中、米ドルは107円半ばまで落下し、小刻みな動きを繰り返しながら、
12月中旬114円台を回復する方向の定まらない展開となりました。
ある意味で、「買い一辺倒」の投資家はみな討死にするような値動きでした。
このような市場環境において、リアルタイムに何を考え、どのようなポジションを建てたのか。
ぼくが行なったすべての建て玉操作を図解しながら、分かりやすく説明しました。
机上の空論ではなく、現実にあった状況から学んでいただけるよう配慮しました。
「新規売り」と「決済売り」の操作の違い
「ツナギ売り」という手法を取引に組み入れると、米ドルの買いポジションを保有しながら、
新規に米ドルの売りポジションを建てる、という場面がチラホラ登場します。
では、この「ツナギ売り」という操作は「決済売り」とはどのように異なるのでしょうか?
ツナギ売りは状況によって「利益確定」の役割、「損切り」の役割の使い分けができます。
はっきり言ってこの微妙な違いを理解しているトレーダーは皆無です。 ほとんどの投資家は、建て値からポジションが逆行したら「損切り」という選択肢しか頭の中にありません。
だから、多くの投資家が不要なストップロスを設定しては、毎回引っ掛かるのです。
どうしても「損切り」しなければならない場面は考えられますが、ちょこっと
売りポジションの使い方を心得ているだけでやり過ごせるものが大半です。
この違いを認識し、使いこなせるようになるだけでその他大勢の投資家レベルから
即抜け出すことができます。ちなみに、この技術はディープすぎるため、一般書店で手に入る
情報ではありません。シロウト丸出しのお手軽投資本には一切登場しない内容です。
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【1-1】ポジションの特殊性
売り玉と買い玉が1セットある状態を、【1-1】ポジションと命名しました。
このポジションの特殊な振る舞いをひも解きながら、スワップ金利の取り扱い
についても言及し、このポジションからいかに有利に展開するかを考えます。
各ポジションの損益の振る舞いと、ポジション全体での挙動についても解説しました。
値洗い損を抱えたときのポジション調節テク
値洗い損を抱えたときに、どのような対処をするのか。
これは投資行為を営む上で、決して避けては通れない難題です。
値洗い損を縮小させ、利益転換させる売買技術と考え方をお教えします。
OCO注文の意外な活用方法
ふだん成り行き注文か指値注文しかやらない方でも、OCO注文もこんな風に使えるよ、
といった点を実例を交えながら解説しました。この注文を徹底的に使いこなすと、
半自動売買への道が開けそうな気がします。ご利用はお好みでどうぞ。
利食いのタイミングの計り方
利食いした後に、もっと有利に決済できたのにと後悔することはありませんか?
これは多かれ少なかれ、誰もが経験したことのあることだと思います。
利食いのタイミングは、どれだけ投資経験を積み重ねても難しい。
利食いのタイミングを計り、可能な限り有利に手仕舞いする方法をお教えします。
と、このような内容になっております。この内容だけでも十分に盛りだくさんですが、
今回は以下のような特典もお付けすることにしました。
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配信の流れについて、詳しくご説明いたします。
月・火・水・木曜日の週4日間、
夜22時の定時エントリー情報を、
電子メールであなたに配信いたします。
こちらからあなたにメールを送信するタイミングは、
エントリーの約5~10分前を予定しています。
実際にあなたに配信が届く時間は、
メール配信システムの混雑状況等で多少変わりますが、
99%以上の確率で22時前には届くことと思います。
なお、年末年始の配信はお休みさせていただきます。
ご了承ください。
配信内容は、
「ポンド円」と「米ドル円」の2つの通貨ペアについて
「buy(買エントリー)」
「sell(売エントリー)」
「見送り」のいずれかを表記いたします。
また同時に、エントリーする通貨ペアについては、
リミットとストップの値も表記いたします。
(リミットは、なしの場合もございます。)
なお、「通貨ペア」と
「リミット・ストップの値」については、
相場の状況等により、変わることもございます。
ご了承ください。

あなたは、配信されたエントリー情報に従い、
夜22時頃を目安に、成行でエントリーする形になります。
エントリーする時間は、
22時00分 から 22時15分 の間であれば、
年間トータルで見て、成績に大差はございません。
成行エントリーをした後、約定価格を基準にして
OCO決済注文でリミットとストップの注文を入れます。
具体的な例を以下に示します。
例1)GBPJPY buy (なし)(-100)
例1)の解説
通貨ペアは「ポンド円 (GBPJPY)」です。
22時~22時15分の間に、
成行で買いエントリー (buy) をします。
エントリー後、約定価格(エントリーをした時の価格)
を基準にして、リミット決済注文は入れずに
100pips下にストップ決済注文のみを入れる形になります。
もし仮に、約定価格が1ポンド 180.000円ならば、
ストップ決済注文を 179.000円に入れる形になります。
(ポンド円の場合、小数第2位が
pipsの1の位になります。)

例2)GBPJPY buy (+100)(-100)
例2)の解説
通貨ペアは「ポンド円 (GBPJPY)」です。
22時~22時15分の間に、
成行で買いエントリー (buy) をします。
エントリー後、約定価格(エントリーをした時の価格)
を基準にして、
100pips上にリミット決済注文を、
100pips下にストップ決済注文を入れる形になります。
もし仮に、約定価格が1ポンド 180.000円ならば、
リミット決済注文を 181.000円に、
ストップ決済注文を 179.000円に入れる形になります。
(ポンド円の場合、小数第2位が
pipsの1の位になります。)
例3)USDJPY sell (+50)(-50)
例3)の解説
通貨ペアは「米ドル円 (USDJPY)」です。
22時~22時15分の間に、
成行で売りエントリーをします。
エントリー後、約定価格(エントリーした時の価格)
を基準にして、
50pips下にリミット決済注文を、
50pips上にストップ決済注文を
入れる形になります。
もし仮に約定価格が1米ドル 120.000円ならば、
リミット決済注文は 119.500円に、
ストップ決済注文は 120.500円に入れます。
(米ドル円の場合、小数第2位が
pipsの1の位になります。)
なお、「見送り」と表記された場合は、
文字通り「見送り」でエントリーしない形になります。
弊社では、あなたがリミットとストップの価格計算を
間違えないように、エクセルによる
「リミット・ストップ計算表」を用意しております。
約定価格を入れると、自動的にリミットとストップの価格が
わかるようになっております。
下の文字をクリックするとすぐにダウンロードできます。
(エクセル97以降のバージョンで動作確認済みです)
リミット・ストップ計算表のダウンロードはここをクリック
エントリーをした翌日の21時(夜の9時)になっても、
リミット・ストップのいずれにもかからず、
ポジションが残っている場合には、
含み益、含み損に関わらず、速やかに成行で決済します。
以上が「配信の流れ」となります。
>>>オーバーナイトFX

特長1:ロジックについて
Combination225ではいわゆるテクニカル指標は一切用いていません。
株価動向は上げれば下げますし、下げれば上がります。この波動は一定の周期をもっています。
災害や要人の発言などで一時的に突発的な動きを見せる時もありますが、やがて一定の周期に収れんされていきます。過去の動向は現在の動向を包含していますので、そこには相関関係が必ずあります。
Combination225では「重回帰分析」という考え方を採り入れています。
いくつかの要素や条件が重複して起こった時でも、ある変数Xとある変数Yに相関関係が依然として
存在している時、株価の動向は過去をなぞっていると考えられます。
回帰現象が起こっている、ということになります。
その期間をどれくらいで測るかによって、2010年からサインが生成されるシステムもあれば、2012年から
サインが生成されるシステムもあります。
それらが「豊富なシステム群」を形成しています。
特長2:豊富なシステム群
DAY寄り引けは8種、10タイプのサインが生成されます。参入率の高いシステムは見送りが少ない分、
勝率は下がりますが、総利益は大きくなります。
逆に勝率が高いシステムは参入率も低くなります。これはシステムトレードの特徴です
夜間取引システムは8タイプ、16種類です。やはり参入率が低いシステムは勝率が高くなっています。
また同じシステムでも夜間引けで決済するタイプと翌日寄りで決済するタイプではスペックに相違がある こともわかります。
註)前掲のCombination225Nightとスペックが異なっていますが、前掲は2012年以降の実績です。
組み合わせという観点から2012年以降の実績を掲載しましたが、Night単体では上記のように
なります。どのくらいの期間を参照させるかによってサイン生成時期が異なります。
特長3:コンビネーション(組み合わせ)という考え方

システムトレードは市況との相性が崩れればドローダウンが続くという欠点があります。良い時も悪い時も あります。
しかし日中寄り引けと夜間取引を組み合わせることによって、日中は崩れているが、夜間では動向にうまく整合しているということもあります。
日中のマイナスを夜間がカバーし、夜間のマイナスを日中がカバーできることが多いという考え方から、Combination225と命名しました。 資金をより効率的に運用できるでしょう。
もちろん日中のみ、夜間のみ、でトレードしていくことも可能です。夜間の引け決済タイプと寄り決済タイプを 別のシステムで運用する、ということも可能です。
どれを選択するか、どの組み合わせにするか、その可能性は無限でしょう。
あなたに最もふさわしいシステムを探してみてください。
特長4:システム売り切り型
システムトレードの形として、配信かシステム販売かのどちらかがあります。多くの場合配信型でしょう。
しかしながら配信サービスは月々の課金が発生し、配信当月に負けた場合は翌月も配信を受けるか、非常に悩ましいところです。配信を絶った場合は配信料も損失になってしまいます。
また月1万円の配信でも年間では12万円もかかります。さらに過去の実績が提示されていたとしても果たしてそれが真実かどうか確かめる手段がありません。
しかしCombination225は
☆ 一度手に入れてしまえばほとんどメンテナンスの必要はなく、長く使用できる。
☆ 過去の任意のデータを入力することによって提示した実績が事実かどうか確認することができる。
☆ 自分の好きな時間に能動的にサインを生成することができるので配信されるかどうかハラハラすることがない。
というメリットがあります。
>>>【2/28販売終了】Combination225/日経225寄り引けシステム

MT4のDDEサーバからレート取得し、エクセルファイル上に リアルタイムでティックチャートを描写します。
又、ティックチャートの動きからエントリー、ストップ、利確、等の シグナルを抽出し、
これを(HyperClickFXで開発した)パソコン上の 任意の座標をクリックさせる機能と連動させて発注を自動化します。
基本的にはエクセルファイル上の発注ボタンから手動(裁量) でエントリーを行いますが、システムの可変ストップ機構により
クリック信号を発生させて決済が自動化されます。

なお、トレード戦略としては、ボルマンスキャルピングから ヒントを得て秒速スキャルピング向けに開発した独自ロジック について
マニュアル内で詳しく説明しております。
>>>ボルマン理論FX~億トレーダーへの道◆秒速スキャルピングツールの 最終兵器【Hyper Click Billionaire Scalping 】◆

■手法の概略
通常、トレードで利益を上げる為には市場がある程度動く必要があります。
そして活発であればあるほど大きな利益が出る可能性は高くなります。
一方、上下に小さく動くレンジ相場では利益を上げることは難しくなります。
本手法においてもこれは例外ではありません。
一日の相場の動きを見ると活発な時間帯とそうでない時間帯があることが分かります。
この活発に動く時間帯を選んでトレードすることで利益を上げます。
ではどのような市場が活発な動きをするのでしょうか。
市場には大きく分けて日本の東京市場、そして欧州市場、
最後にニューヨーク市場という一日の流れがあります。
この中で東京市場は比較的穏やかです。
そして活発になるのが欧州市場からニューヨーク市場にかけてです。
この欧州市場以降の活発な市場を狙って仕掛ける手法になります。
相場が活発になると本当に気持ちよく利益が毎日どんどん積み上がっていきます。
この感触を是非あなたにも味わって欲しいと思います。
この手法の特徴は
相場を予測する必要が無いことです。
相場が動き出せば上昇でも下降でもその動きを確実に捉えます。
利益の多くはこの動く相場から得ることになります。
したがって活発な相場は大歓迎です。
下記に検証結果の成績を掲載しています。
見ると分かりますがマイナスの月もあれば小さな利益で終わっている月もあります。
これは相場が動いていない沈滞相場であったということの現れです。
また、この中に大きなマイナスを出した月があります。
過去のデーターからここまで大きなマイナスが起きることは
正直想定しておりませんでした。
しかし、心配することはありません。
「短期間に収益を増大させる運用法」を用いることで
損失は小さく限定することができます。
このような稀に起こる状況にも対応はできますのでご安心下さい。
結果的には、一時的に損失を被っても
継続することで損失を上回る収益を得ることができます。
沈滞相場の次には必ず活気のある相場がやって来ます。
その繰り返しで結果的に利益の方が上積みされてきます。
特典の運用法を使えば口座残高が増加していくその勢いに驚くことでしょう。

■ルールは簡単
ルールはとても簡単です。
初級者でも直ぐに実践できます。
ルールが沢山あって混乱するというようなことはありません。
チャートの型を見るなど判断に迷ったり個人差が出るというようなこともありません。
誰が見てもエントリー、ストップ、リミットは同じで直ぐに判断できます。
マニュアルを購入した当日からでも直ぐに始められます。
トレードの流れとしては16時になったらチャートを確認をします。
簡単なチャート確認でエントリー、ストップ、リミットが明確に決まります。
後は注文を出して終了です。
注文は前もってエントリーとストップ、リミットを決めて発注するIFO注文になります。
もちろん無裁量ですので全員が同じ注文になります。
ここまでの作業は5分もあればできます。
もし、16時に5分間を取るのが難しいという方もご安心ください。
その場合にはEA(自動売買)があります。
EAを利用すれば5分間の作業からも解放されます。
■取引通貨ペア
通貨ペアはドル円、ユーロ円、ユーロドルの3通貨ペアです。
■取引回数
取引回数は毎日1回(月間16~22回)
※(週末のリスク回避のため金曜日と雇用統計は休むことを推奨します。)
毎日1回、3通貨ペアの注文を入れます。
翌日の16時までに約定しないものは取消します。
約定したが決済されてないものは16時に決済します。

■勝率
40,9%~62.5%(過去実績)
■ストップ&リミットの設定
ストップとリミットの設定は下記の通りです。
10pips間隔での全て検証データーがあります。
ストップ:20pips~50pips
リミット:20pips~100pips
全ての設定から最もパフォーマンスの良い設定を選んでいます。
推薦設定の成績は下記をご覧ください。
また、検証データーを基にご自分で好みの設定を選ぶこともできます。
■取引口座
口座もチャートも特に指定はありません。
※自動売買を使用される場合はMT4の口座が必要になります。
スマホでのトレードも可能です。
>>>>無裁量の楽トレ16FX