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「トレードで勝てる=億万長者になれる」は間違い
トレードをはじめた大勢の人が、
「トレードで勝てるようになれば、すぐにお金持ちになれる」と思っています。
それも年収1億円くらい簡単に稼げるはずだと考えているのです。
しかし、それは大変な間違いです。
「トレードで勝てる」ことと「大もうけができる」ことは、
イコールではありません。
イコールだったら、私も副業で、わざわざトレード教材作って公開したりはしません。
もし、トレードで大もうけができるのであれば、世界旅行でも楽しんでいるはずです。
つまり、トレードで勝てても、大もうけはできないのです。
ここを誤解している人が山ほどいます。
トレードで勝てることと、大もうけができることが、イコールにならない理由・・・
それは「損切」にあります。

あえて説明することもなく、トレードで勝つには「損切」は必須です。
損切しないでトレードで勝つ方法はありません。
それはどんなレバレッジでやろうとも、どんな時間軸でやろうとも同じです。
レバレッジ1倍で月足でトレードしても、差益で勝つなら損切は必要なのです。
(ここが理解できていない場合は、上記の無料レポートで解説しているので、ぜひお読みください)
「損切」は絶対に行う必要がある・・・。
真面目にやっているトレーダーなら、誰でもわかっていることです。
では、「損切」を必ず行うという前提で、2つ質問をします。
この質問で、あなたがいくら稼げるトレーダーなのかがわかります。
質問1。
「あなたはどのくらいの額まで損切ができますか?」
真剣に考えてください。
人によって、千円、1万円、5万円・・・人それぞれだと思います。
金額が心に浮かびましたか?
では、質問2。
「その額の損切を無感情で10回繰り返すことができますか?」
さっき思い浮かべた額では無理ですか?
でしたら、もう少し小さい額にしてください。
この答えがYESになる額を見つけてください。
見つかりましたか?
それがあなたのトレーダーとしての器=才能です。

私はといえば、10万円が限界ですね・・・。
やろうと思えば100万以上の損切も行えるかもしれませんが、
やれたとしても、1回が限度でしょうか・・・
とてもではないですが、それを10回も連続で続けられません。
10万でさえも10連続損切となると、精神的にキツイです。
冷や汗が出て気分が悪くなります。
なのでその半分の5万円の損切が適正値。
それが私の身の丈=器=才能ということです。
で、5万円の損切が限界のデイトレーダーが稼げる金額は、
月に100万~200万程度です。
なぜそのくらいになるかというと、
リスク(損切)とリワード(利益確定)の比率を1対1にして、
たとえばドル円50枚で10pipsを積み重ねるトレードをやるとしますね。
この場合、利食いできれば+10pipsで5万円、損切だと-10pipsで-5万円です。
この条件で1日10回トレードをして、
6勝4敗でまわせれば、6勝で60pips、4敗で-40pipsですから、差し引き+20pipsです。
50枚でやるなら日給+10万円が限度ですね。
これをコンスタントにやるとしても、
実際にはトレードチャンスがないときもあるし、負けが込むことがあります。
もっと長い目で見なければなりません。
だから、月収+200万程度が限界といったところでしょう。
さて、あなたは、もっと稼げるようになりたいですか?
もっと稼ぎたいのなら、運用資金を上げるしかありません。
しかし、運用額を上げるほど、損切の額も当然ながら増えていくのです。
運用額と損切額は比例するのです。
もし、トレードで月間数千万を稼ぎ出せるのなら、
1回のトレードで100万円以上の損切が苦なく行える人です。
いくら証拠金が潤沢で、それがリスク管理に適正な額だとしても、
100万円という現実的な大金を何の躊躇もなく切ることができますか?
それも1回だけではなく、ストレスなく10連続、20連続で行えますか?

そんな人、そこらにいるわけがありません。
できるとすれば、
資金の桁が違っていて、他人のお金を運用するファンドのトレーダーか、
まさにお金がどんなに増えようとも、
その価値をゼロとして考えられる天才的なトレーダーです。
なのでトレードで勝てる=億万長者になれる
ということにはなりません。
つまり、トレードで勝つことは、それほど難しくないのです。
難しいのは、運用金額を上げることなのです。
この2つのことを一緒くたに考えているから、負けるのです。
損切額が1円なら、楽にトレードできますから、誰でもすぐ勝てるようになるでしょう。
でも、それが1万円だったらどうですか? 切れますか?
それが10万円だったら、どうでしょうか?
ちょっと躊躇してしまうのではないですか?
それがきっかけで、損切ラインを伸ばしてしまったり、
戻ってくるのを待ったりしてしまうのではないでしょうか?
限度を超えたトレードをやってみればわかりますが、
やったら絶対にチャートから離れられません。
100%24時間チャートに張り付いて、お祈りトレードです。
本気で冷や汗がでますし、相場が反対にいこうものなら、
どんな温厚な人間でも、人が変わったように怒鳴り散らすでしょう。
こうなったら、トレードの技術を身につけていても、まったく発揮ができません。
・・・というように
損切額の限界がいくらになるのかは、
証拠金で決まるわけではないのです。
あくまで、トレードの経験量と
その人自身が持つ器=才能によって決まってくるのです。
それを最初によく理解して、身の丈でトレードをしてください。
>>>アドバンスド・ホーミングFX
フリスタFXとは2種類のトレード法の総称で、内訳としては・・・
・プライスアクションフォーメーション
・フィボナッチトレード
上記2種類となります。
ちなみに「プライスアクション」に関してはローソク足を使ったチャート分析で、
・Pin Bar(ピンバー)
・Engulfing Bar(エンゴルフィングバー)
という2つのキャンドルパターンを軸にトレードする手法となります。
>>>【MD】チャートマスターアカデミー
フリスタFXは「どの時間足でもトレード可能」となっているので、短い足(短期トレード)でも長い足(中長期トレード)でもトレード可能です。
自分のスタイルや目指すものによって使い分けできるのが大きな魅力。
僕の場合は「チャートに張り付きたくない」という理由で、週に1~3回程度のトレードとなる「スイングトレード」を推奨していますが、あなたが「ゴリゴリ稼ぎたい」と言う場合は、デイトレードでも使える方法となっています。
リスク(損失)1に対してリワード(利益)が10と言うことですが、全てのトレードが必ず1:10になるのではなく、リスク1に対してリワード3~20と幅があります。
しかし、どちらにせよ1回のトレードで「背負うリスク」に対して「得られる利益」の方が圧倒的に大きいので、複数回の損切りを1回の利益で埋めてしまう・・・いわゆる「コツコツドカンの真逆」の状態になります。
1度の利益に大きな優位性がありますので、仮に連敗してしまっても安心してみていられますから、ストレスを抱えないトレードが可能です。
10回トレードをすれば大体7回はプラス決済出来ますよ・・・と言うことですが、勝率が良いと「勝ってる実感」が持てますのでトレードに対するストレスが大幅に減ります。
しかし、勝率だけを求めるトレードでは1度の負けで全ての資産を吹き飛ばすパターンに陥る人が多数おられますが、フリスタFXでは先に説明したように「リスクリワード」も優れているので、そのようなリスクもありません。
勝率も良い。リスクリワード比も良い。
両方にエッジ(優位性)のある手法は稀なので、僕にとってフリスタFXは最も優れたトレード法となっているわけです。
>>>【MD】チャートマスターアカデミー
1回のトレードに対して背負うリスクの最大値は元本の5%までです。
あなたがFX初心者であれば2~3%くらいを推奨していますが、どれだけリスクを取ったとしても5%までというルールです。
100万円の資金があれば最大損失は5万円まで。
10万円の資金であれば5千円までです。
本来「最低資金」というのは特に無く、各証券会社が定めている最低資金があればそれに従うことになります。
特に無ければ1万円からでも何の問題もありません。
しかし、10万円以下の自己資金・・・という方の多くは、「生活費」から資金捻出している場合が多く、生活費がかかったトレードではストレスが大き過ぎます。
トレードはあくまで「余剰資金」で行うものなので、最低でも10万円以上の資金を捻出できる方に絞らせて頂きました。
証券会社に縛りは無いのでどの証券会社でも構いません。
日本の証券会社が使いやすく、小さなポジション(マイクロロット)にも対応しているのでオススメです。
トレードそのものを行うのはどの証券会社でも構いませんが、チャート分析を行うプラットフォームは「MT4(MetaTrader4))を利用します。
MT4であれば何でも構いません。
>>>【MD】チャートマスターアカデミー
【時鳥・政経レポート「天の時」メールマガジン・バックナンバー2014】 アベノミクスの進撃
■2015 年 8 月販売開始
― 全勝トレードの秘密がここに
―「あの時」の決断の背景
読者の皆様の熱烈なご要望にお応えして、時鳥メルマガの総集編( 2014 年分)を販売致します。2014 年に「全勝トレード」で 61 % 増のパフォーマンス。それを、事前にエントリー戦略やエントリー・ゾーンを示しながらリアルタイムでやってみせたという、あの、脅威のメルマガです。常に時代の「半歩先」を行き、どんなメディアも不可能な、正確かつ膨大な解説をみるにつけ、新しく読者になられた方々は「あの時にこのメルマガを知っていたら・・・」と悔やまれることが多いと伺っております。
■「時代を見る目」を得る!
「昔のメルマガなんか読んで意味があるの?」という方は、時鳥メルマガのファンのなかにはまず、いらっしゃらないでしょう。どの号からも、時鳥氏の「時代を見る目」があふれてきます。政治、経済、国際関係の膨大な知識と実務経験から導き出される、時鳥氏の投資観、分析眼、投資ノウハウは「さすがはプロ」と唸らせるものばかり。いや、最近では「プロ」の方々が時鳥メルマガを毎号、プリントアウトし、穴が開くほど熟読しておられると聞いています。
それゆえ、一定期間、時鳥メルマガを読み続ければ、「プロ」を凌駕する見識と素養を備えることができるはずです。当会(時鳥メルマガ発行委員会)へのご要望で最も多いのが、常に「バックナンバーが欲しい」というものであったのもうなずけます。総集編では、書下ろし記事、「相場の世界で生き残り、富を増やすための「宝」とは」も収録されています。世界中どこを探しても読めない内容ばかりの 600 ページです。( PDF データによる電子書籍としてのご提供です)
■投資人生の宝となるノウハウ
時鳥メルマガの人気の秘密は「再現性のあるノウハウ」にあります。巷の投資助言業者から(たいして当たりもしないのに)シグナル配信や推奨銘柄情報で「買え」「売れ」と言われても自分のなかには何にも残りません。しかし、時鳥氏が見極めた「相場が動く法則」や「日経平均先物のクセ」はとてもロジカルで、かつシンプルです。しかも、時鳥氏は読者の皆様が理解できるよう、ありえないくらい懇切丁寧に、言葉を尽くして解説します。それゆえ、ひとたび理解し、自家薬篭中のものとしてしまえば、どなたにとっても「再現性のあるノウハウ」となるのです。
2014 年、2015 年の相場は「プロ」でも利益を出すのが難しかったと聞いていますが、時鳥メルマガの読者の皆様からは「おかげで利益が出ました」「負けなくなりました」という喜びのメッセージを多くいただいています。それらの成功はやはり、時鳥氏の「再現性のあるノウハウ」を身につけたことからもたらされたものと思われます。例えば、以下のようなものがありますが、これらは全て、投資人生の宝となるものばかりです。
・「正常値」「異常値」について
・「居心地のいい水準」の基本的な考え方
・「天井圏からストンと落ちる」のをどうとらえるか。
・突発事態での「ショック対応」戦略
・日経平均先物に特有の「クセ」
・SQ 週の過ごし方
・SQ 朝イチトレードとは?
無論、「投資」ですから結果を保証することなどはできません。しかし、少なくともこれらのノウハウを正確に頭に入れ、日々の値動きに適切に対処できれば、大負けする可能性は非常に低くなります。負けさえしなければ、資産はやがて増えていき、いずれ巨富を得ることができるはずです。時鳥メルマガの人気の秘密がおわかりいただけるのではないでしょうか。
>>>【時鳥・政経レポート「天の時」メールマガジン・バックナンバー2014】 アベノミクスの進撃
■「●年後」の未来を覗く!?
もちろん、時鳥メルマガの人気の秘密は短期的な値動きを読むことだけではありません。「時代を読む目」によって、それ以上に大切な「長期的な展望」が立つことです。例えば、2014年の早い段階で、「アベノミクスによって 17,000 円、18,000 円と上昇する」、「安倍政権が年内の解散総選挙に打って出る」、「NY ダウは 18,000 ドルが上限」といった「未来」を頭に入れておいたら、皆様の投資パフォーマンスはどう変わっていたでしょうか?
驚くべきことに時鳥氏は、国内および海外の政官財学に張り巡らせたネットワークから得た情報と、豊富な実務経験から導き出した独自の分析観をもとに、これらの「未来の可能性」をメルマガで見事に指摘していたのです。時鳥メルマガの「継続率」はずっと 96 % 以上と、メールマガジン業界のなかでも驚異的な数値を記録し続けていますが、なぜ、多くの方が熱心に支持を続けておられるか、その理由の一端がここからもおわかりいただけるでしょう。時鳥氏は、他のアナリストには見えない「未来」を見ているのです。
ところで、全ての投資家が気になる「未来」があります。それは、アベノミクスが終わった後、数年に訪れる●年後の日本経済の姿です。時鳥氏は、内外の実務者、専門家のネットワークから●年後に訪れる可能性のある巨大な「危機」、すなわち、「クライシス」と「チャンス」のシナリオを、他の誰よりも詳細に描いています。「危機」の時代においては、富の勝者が入れ替わります。では、●年後に可能性ある「危機」の時代において、次世代にまで巨大な富を継承できる「勝ち組」に入るにはどうすればいいのか?時鳥氏は過去のメルマガにおいて、その方法を以下の「特集記事」として連載しています;
【特別編集】夏期特集:大破綻時代の資産戦略
【特別編集】秋期特集:株投資家の不動産投資戦略
今回のバックナンバー総集編には、これらの記事も全て掲載されます。どうぞお楽しみに。
■時鳥氏の「夢」
時鳥氏には「夢」があり、ブログ(2014 年 8 月 15 日 記事 http://divineoracle225.com/post-880/)で綴られています。その「夢」のためにも時鳥氏はあり得ないような低価格でメルマガの発刊を続け、あり得ないようなたくさんのノウハウと情報をお届けしているそうです。「いつまで続けられるかわからない」という時鳥氏だからこそ、毎週、毎週のメルマガの内容は妥協を許さず、「他では絶対に得られない」というものになるまで練り上げるそうです。
そんなわけで、バックナンバーの総集編について価格設定をいくらにするかについてはスタッフの間でちょっとした「紛糾」がありました。時鳥氏は「すでに過去の内容なので、無料でもいいくらいです」と言いますが、実のところ個別にお申し出になって正規購読料(月額 3,300 円)を払ってバックナンバーを購入された方も多数おられ、無料で配布すれば大変に不公平なことになります。また、時鳥氏の豊富な学識経験、社会経験、実務経験は皆様もご存じのことと存じますが、時鳥氏自身の生涯読書量は軽く 1 万冊を超えていることを考えると、このメルマガに込められたエッセンスは本にして 100 冊や 200 冊ではきかないことになります。
これらを勘案して、当会での激論(?)の末、決定された販売価格は「16,800 円」。つまり、「単行本 10 冊分」です。実際、この総集編からは一部の記事(基盤的国策銘柄です)を抜いておりますので、この価格での販売ならば、過去にバックナンバーを正規料金でお求めになった方々もご納得いただけるのではないでしょうか。実際問題としても、この 600 ページを読み切り、その内容を理解して体得するプロセスは、「単行本 100 冊分」を読んでも到底かなわないでしょうから、やはり、今回も「破格の安値」での提供だと考えております。海外でMBAを取得すれば数千万円、FP や中小企業診断士などの資格取得スクールに通えば数十~数百万円はしますが、そこまでしてもかなわない知識が、時鳥メルマガにはふんだんに盛り込まれているのですから。
■必携、必読の永久保存版
もうひとつ、「破格の安値」とはいえ、それなりの料金を設定させていただいたのは、コストの問題があります。時鳥メルマガを毎回プリントアウトし、30 ~ 40 枚にもなるその「冊子」にマーカーを引いて繰り返し勉強する方が多いと聞いていますが、メールマガジンという性質上、PC やスマホでの読みやすさを考慮しておりますので、手元の紙に打ち出したものは読みづらいのが難点です。それゆえ、今回はプリントアウトした上で、「永久保存版」として何度もお読みいただけるよう、プロの編集業者にお願いし、美しい装丁のレイアウトに仕立てていただいています。実のところ、そのコストがかかっているのです。一般に売り出す書籍ではなく、メルマガ会員やブログ読者の皆様を対象にほそぼそと販売するため、大きな利益は到底望めませんが、赤字を出すと今後のメルマガ発行が困難になってしまいます。ご購入になる方々はこうした事情もご勘案いただけると幸いに存じます。
>>>【時鳥・政経レポート「天の時」メールマガジン・バックナンバー2014】 アベノミクスの進撃

MT4のDDEサーバからレート取得し、エクセルファイル上に リアルタイムでティックチャートを描写します。
又、ティックチャートの動きからエントリー、ストップ、利確、等の シグナルを抽出し、
これを(HyperClickFXで開発した)パソコン上の 任意の座標をクリックさせる機能と連動させて発注を自動化します。
基本的にはエクセルファイル上の発注ボタンから手動(裁量) でエントリーを行いますが、
システムの可変ストップ機構により クリック信号を発生させて決済が自動化されます。

なお、トレード戦略としては、ボルマンスキャルピングから
ヒントを得て秒速スキャルピング向けに開発した独自ロジック についてマニュアル内で詳しく説明しております。
>>>ボルマン理論FX~億トレーダーへの道◆秒速スキャルピングツールの 最終兵器【Hyper Click Billionaire Scalping 】SP(スペシャルバージョン)◆

トレンド中の押し目・戻りでトレンド方向へエントリー。
大きな利幅は狙わず、比較的短期にトレードを終えます。
派手さはありませんが、安定感・利益の占める割合から、メインロジックと言えます。
トレンドの初期段階を狙ってエントリー。
大きなトレンド発生時は大きな利幅が期待でき、比較的長期間ポジションを保有します。
トレード回数は多くありませんが、1トレードの利幅は大きめです。
方向感無く、比較的小さな値幅のレンジで上下動を繰り返す相場を対象とします。
「小さな値幅のレンジは手を出さない方が良いのでは?」と考える方がいらっしゃると思いますが、極小さな利幅でしか利益確定チャンスが無いような小さな値動きではエントリー条件を満たさず、ある程度以上のボラティリティーがある事がエントリー条件に含まれるので、例えばドル円5分足では+10pips前後、ドル円1時間足では+50pips前後の利幅が期待できます。

トレンド・レンジ、相場がどの様な状態であっても、短期的にボラティリティーが高まり価格が大きく動いた時は戻す動きが多くあります。
また、ファンダメンタルズを要因として突発的に極端に大きく動いた時も、多くの場合は戻す動きがあります。
この様な短期的に大きく動いた後の戻りを狙います。
早目のエントリー、深追いせず中期的中心価格帯で利益確定します。
トレンドは永遠には続かず、いつか必ず終わります。
一言でトレンドと言っても動きは様々です。
目立った押し目・戻りがないまま中期的に上昇・下落が継続した後は、戻す動きが多くありますので、この戻りを狙います。
中期的に買い・売りが偏った状態なので戻せばそれなりの動きが期待できますが、
早目のエントリー、大きく狙い過ぎずほどほどの位置で利益確定、状況により比較的大きな利幅になる事もあります。
トレンドが終わった後の動きは、逆方向へトレンド発生、レンジ、小動きなど様々です。
トレンドが終わり、逆方向へのトレンド発生、つまりトレンド転換を狙います。
トレンドの終わりを確認し、逆方向への動き出しを確認してからのエントリーになりますので、確実性は増す反面エントリータイミングは若干遅めになります。
大きな動きが期待できますがトレンドは何処まで続くかわかりませんので、状況により複数の利益確定条件で対応し、状況により大きな利幅になる事もあります。
>>>Platinum Kubera FX